面白い話の笑える爆笑ネタでお笑い日記

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落ち武者ブルース

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おはよう御座います

最近ずいぶん涼しくなりまして 私の頭もかなり涼しくなっておりまする(笑)

申し遅れました

拙者 落ち武者でござるバザールでござーる

大変懐かしいギャグでござる

それはさておき

先週アルバイトで伊豆まで行ってきたのですが、行きの電車に乗っていたらトンでもない事故に遭遇しまして!
ええそうです!もう怖かったでごじゃるよ〜
電車の走行中にですね 親孝行中じゃないでござるよ 電車の走行中に急に扉が開いたわけでごんす!

あまり人が乗ってなければ良かったのでしょうが超満員だったんでござる

その時一人の、そうでごじゃるね〜年の頃は84ヶ月位のお嬢さんがでござるね
まぁ年単位で申しますと7歳位のですねお嬢さんが落ちそうになってたわけでござるよ!

落ちると落ち武者で落ちるつながりって事で助けてやらないと!って思ったんじゃ

お嬢さんは片手で手すりに掴まってはいるのだが身は外に飛び出しておる
今にも落ちそうなんじゃ!

拙者は落ち武者にとって命の次に大事な長いザンバラ髪を彼女に掴ませて助けようと思ったんでござる

髪を引っ張られる痛さと申しますと、もう子供を生んだ時と同じくらいの衝撃だったわけで もちろん拙者は男なので空想なのでごじゃるが鼻からスイカが出てきた位の痛さだったんでごじゃる!

拙者は夢中で「オーエス オーエス」の掛け声をかけ なんとか無事にか弱い命を救ったのであった!

乗客の暖かい拍手や歓声をいただいたのでごじゃるが 全身全霊をかけての救出劇だったもので、情けないことに その場で倒れたのでござった。

拙者は夢を見た 川の向こうに人が立っておる… うっ うんん…
おっかさん! 落下傘じゃなく おっかさんだぁ

あぁぁぁ おっかさーん 今 そっち行くからね〜ぇぇぇぇ

って俺死ぬんかい!って感じで戻ってきたよぉぉぉん びよぉぉぉん

しかし何で拙者 髪の毛じゃなく手だったらもっと楽だったような…気がするのでござる… 

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| 爆笑 | 10:50 | comments(1) | - | - |
おっぱいバレーもビックリ 親友のヤスシ

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ビロビロバー!ビロビロバー!

さっきまで泣いていた赤ん坊が奴のおどけた顔で笑っている

俺「ヤスシ!時間ねぇぞ 早く行こうぜ!」

ヤスシ「もう一回笑わしてから!ビロビロ メロリンQ〜」

俺の親友 ヤスシ 奴は場を盛り上げるのが天才級にうまいんだ。
今のクラスが仲が良いのは奴のお陰だと言っても嘘じゃない位だ

俺らはそれぞれが悩み多き高校生、家庭の事 進路の事 恋愛の事 それぞれが、それなりに悩みを抱えていて それを発散する場所がなくってさ ちょっとした事で喧嘩になっちゃったりね!

でも ヤスシがそんな時 馬鹿な事をしてくれるから 俺ら可笑しくなってさ
噴き出したりして さっきまでの氷つくような空気さえも変えてくれるんだ。

そんな奴が一度だけ切れた事がある… 

それは俺のうちに来た時の話だ 
ヤスシはイキナリ姉ちゃんの部屋に入り込んだんだ。
ちょうと姉ちゃんはいなかったのだが、奴は俺を笑わせようと姉ちゃんのパンツをかぶり うおー うおーと言い出した。

実の姉のパンツだからか俺はとっさに「やすしヤメロ!おまえ変態か!」と言ったんだ

するといつも温厚な彼の表情がみるみる怒りの顔になった。

ちょっと俺はビビっていた、普段温厚な奴が怒るなんて…
本気で怒ってる証拠だ…

あいつは俺を笑わせようとして無理やり笑いをとる行動をしてくれたってのに親友を変態だなんて…
俺は…俺は… ヤスシ ごめんよ〜!!!   と言おうとした瞬間 

こぶしを力強く握りしめ、怒りに震える彼の口から

「変態なんかと同等にすんじゃねぇ!俺様は変質者じゃぁぁ! なんじゃぁぁぁくらぁぁァァ ジンジャァァエェェェル!」

そう言うといつものヤスシに戻り今度はウオー ウオーとカタカナチックに吠え始めた

俺は変態と変質者のどちらが上なのかは何となく理解できた気がしたが、怒りの回答にジンジャーエールは関係ないと思った。

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| 話のネタ | 22:08 | comments(0) | - | - |
墓地で濡れた女性客を乗せたタクシー

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車のラジオから聞こえてくる芸能ニュースで 岡田准一 蒼井優 熱愛発覚か?と言っている

俺「お客さん V6の岡田君が熱愛発覚ってデスヨ!ジャニーズでも今はオープンになったんですかね〜」

客「…」

また無視かよ…

俺はタクシードライバーだ。最近の客はこっちが話を弾ませようとしても興味が無い話には一切乗ってこない

しかしこの女の客何か変だ。雨も降っていないのにずぶ濡れだ
それも墓地からの乗車だ。
そうだ…きっとこの客… お供え泥棒なんだ…

お供え物を食べようとして罰が当たりコケて水溜りにでも落ちたんだ。

俺はそう とんでもないお客を乗せてるんだ…

客「そこの角の家で降ろしてください…」かすかな声で客はつぶやいた。
車を止めると葬式の真っ最中だった。

客「お金を取りに行ってきますので待っててください…」

そういい残すと その家の中へと入っていった。
それから数十分待ったかな 一向に出てくる気配の無いお客に痺れを切らした俺は
「すみませーん 御代はまだですか〜?」と言って入っていくと
そこには 先ほどまで車に乗せてきた女性の葬式だった。

俺は「くぉぉぉるらぁぁぁぁぁ! この俺から金を騙くらかすつもりかぁぁぁ!
おんどりゃぁぁぁ!めんどりゃぁぁぁ! ふざけてネェで 有り金全部だせや コラー!」

俺は今までのストレスからか普段嫁から能無しと苛められているせいか 久々に切れた俺がいた

俺は普段怒りを誰かに見せることに慣れていないので どう怒りを表現してよいのか分からなかった。

ちょっと気がふれた状態の俺はいつしか「コケーッ!コッコッコッコー!コケーッ!コッコッコッコー! クック ドゥルドゥルドゥー!」と 今にも口ばしで つつきそうな勢いで走り回っていた。

最後の最後まで事情の分からなかった喪主らは 俺のことを物本のヤバイ人と思ったらしく
俺の要求した1020円と祭壇に飾ってあったフルーツの盛り合わせをくれた。

俺はその中に入っていたバナナを食べながら会社へと向かった。

やはり、おんどりゃぁぁぁ!めんどりゃぁぁぁ!は言う必要なかったなと反省しながら・・・

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| 笑える話 | 00:39 | comments(0) | - | - |
ミステリー おらUFO見ただ

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それは俺が留守番していた時の話です

その日は両親の結婚記念日で久しぶり二人でデートがしたいと俺を置いて出て行ったのです。

俺も高校になって 両親と行動を共にするのって何だか恥ずかしいから丁度良かったんだ。

まぁそんな感じで留守番してたら ピンポーンとチャイムがなる

何だろう?時計を見るとまだ19時になったばかり両親が帰ってくるには早すぎる

もしかして新聞屋さんの勧誘かな?そう思い俺は どちら様ですか〜?と部屋の中から尋ねてみた

するとドアの外から「Grandmotherですよ」と返事が返ってきた

グランドマザーって ばあちゃんの事なんだろうけど、うちの婆ちゃんは そんな事は言わないし、オマケに去年亡くなってるし、盆に墓から帰って来たにしてはシーズン終わってるし、何故か声が金属音ぽいのが怪しすぎるしで

俺はドアに付いている覗き穴から外を眺めてみた

するといかにもって感じの宇宙人が立っていたんだ。
もう超グレイって感じのね
それも横腹を押さえ いかにも俺を騙して面白がっている感じだ。

俺はもう一度聞いてみた「グランドマザーさんですか?」
すると

「ハイハイ!こちら現場のグランドマザーです」と俺が見ているのを知らずに噴出しそうに口を押さえ笑いをこらえる宇宙人がいた。

しかしこの宇宙人いったい何者や やけに陽気すぎる

こっちが見ているのを気づいているのか エドはるみの グーググー グーググー コォォォーを連続で繰り返してる

遊んでやってよかったんだが、この前録画していたエンタを見たかったので 父親が貰ってきた巨砲を渡し帰って貰った。

本当はグレイ 寂しかったんだろう 巨砲を持つとトボトボと帰っていった。
マンションの向こうにある山の頂上でオレンジ色の光は消えた

しばらくしてピンポーンと両親が帰ってきたのだろうチャイムが鳴った。

どちら様ですか?との問いに

Grandfatherですよ〜♪

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| オカルト ネタ | 02:21 | comments(0) | - | - |
北京五輪と若ノ鵬の報道を見ながら書いてたやつ

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マジうぜーんだよ!!
「まちなさい!よしお!」

うちのほぼ毎日の光景だ。
来る日も来る日も母親と喧嘩

まぁ俺は親父に捨てられた野良犬だからしょうがねぇ
しかしババァも俺の事なんてどうでもいいのはわかってるんだよ
早くどっか行っちまえって思ってんだろうから

俺がおっちんで、あの土方のおっさんと一緒になりてぇんだろうからよ

俺は中学のとき 親父が死んでから荒れた。女・酒・たばこ 駄目だって言われることは何でもやった。
あの時は家族が揃ってたから毎日が愛に満ち溢れていて幸せだった。

そうそれも過去の話だ…

俺は遊び金欲しさに母親のタンスを開けた
そこには、親父と母親と生まれたばかりで泣いている俺の写真が入ってた。
1枚だけじゃなく何十枚 何百枚と俺の写真が大切に保管されていたんだ。

ごめんよ かあちゃん…

泣いた 久しぶりに 泣いた

俺は泣きながら 通帳と印鑑を持って銀行へと向かった。
全額引き出し競艇場へとタクシーを走らせるチョビットリッチな俺がいた。

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| 話のネタ | 22:14 | comments(0) | - | - |
変なメッセージ

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mixiをやっていると変なメッセージが入ってきます
先日入ってきたメッセージです。
↓↓↓


いぇぇぇい!
画像にひかれてメッセージ送っちゃってます

年って26なの?いいじゃん いいじゃん EEジャンプ www ついでに少年ジャンプ
おまけに Vジャンプ  ジャンプ松本 いや ダンプ松本

オケーイ オケーイ 棺桶ぇぇぇぇい!

俺?俺か? 俺は衛星局アルジャジーラにつとめています
ホセ・メンドーサです!めんどくさ めんどくさ

ちょっと僕らの心の隙間スイッチが入っちゃったかな?
いいよ いいよ 優しくしちゃるけぇ カマン カマンベール おいしいチーズ

と言うわけで画像を見てメッセージを送っちゃってます!
怪しくないので返事ください!お待ちしております。

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| 話のネタ | 11:58 | comments(0) | - | - |
爆笑人間コンテスト!

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ジリジリジリーン!
あぁぁ もう 起きる時間だ・・・憂鬱な一日の幕開けだ
いつもと同じ時間 部屋 トースト 牛乳
何もかも同じだ

俺の人生って何なのだろうか?

毎朝決まった電車に乗り 会社に行っては給料どろぼうと上司にののしられ
それをヘコヘコ謝るのが俺の日課

そんなもんさ…人生って…

ポストを開けると1枚のチラシがあった。
爆笑人間コンテスト!開催!

俺はこう見えても小学生の頃は ひょうきん君って言われて皆の人気者だったんだ!
最近の自分の不甲斐なさを吹き飛ばす意味も込め俺は緊張しながらもコンテストに出場することにした!
そうあの頃の自分を取り戻すために…

コンテスト会場についてみると簡単にエントリーをすませ 
参加者を見てみる
替え歌を歌う者、物まねをする者、大食い自慢をする者

俺からしちゃ大したことねぇじゃんって感じ〜

いつもの弱々しい俺じゃなくなっていた。いつしか不安が自信となり確信へと変わっていっていた

俺やれるよ!と

とうとう俺の番になったんだ。先ほどまでの自信は何処へやら 何をして良いかもわからない
観客席の人々の視線が痛いほど突き刺さる
俺は震える声で

「〜〜しゃ しゃんじゅぅ 三十いち ばぁん 行きまぁぁあす!」

俺は何を思ったのか 最近薄くなってきた自分の頭髪を抜き始めた!
観客から驚きの声が上がる
それと同時に哀れな俺の姿に笑いももれる

俺は毟った!人生で初めて毟りまくった!
優しくマッサージをしたことはあったのだが 毟るなんて頭皮すら想像もつかなかっただろう!

毟れば毟るほど観客の笑いがこだまする!

俺はその時 久しぶりに輝いていた!自分の人生でも一番輝いていた!

ジリジリジリーン!ジリジリジリーン!ジリジリジリーン!

はっ!と目が覚めた

俺は夢を見ていたのだった

枕もとと両手には大量の毟った毛がついていた

鏡に映る俺には夢の中で喜んだのか涙の跡が頬に残っていた。


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| 話のネタ | 10:02 | comments(0) | - | - |
ファミレスのオタク様御一行

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同僚とファミレスで仕事の打ち合わせしていたら隣の席にちょっとオタクっぽい女子2人が着席した。
まったく興味がなかったのだが声がでかい!
おまえは体がデカイから声もデカイのか?っと聞きたいのは山々だがここはファミレスぐっと抑える。

またこれが食べる食べる!大食い選手権でも開催されてるのか?と聞きたいのは山々だが
これまたファミレス ぐっと抑える。

そのあとタバコを吸うすう!おまえはJTの回しものか?それとも愛煙団体幹部か?と聞きたいのも山々だが
こりゃまたファミレス ぐっと抑える

そんな俺らの気持ちには全く気付いていない二人だった。
おまけに声がでかいので同僚との会話も聞き取りにくい
いつしか俺らは奴らの会話に聞き入ってしまっていた

最近の草薙君 髪の毛増えたねとか、マルガリータってオノリーサに似てない?とか
パンナコッタって何のこっちゃなど内容の薄っぺらい会話だ。

しかし事件は何気ない奴らの会話から始まった。

「パフュームって流行ってんだけどぉ うちらでも行けんじゃね?行けんじゃね?」

俺は今まで抑えていた感情がシャンパンの栓を抜くようにポンと噴き出した!
そう俺は超パフュームのファンなんだ。
「くらぁぁぁ!おんどりゃぁぁ めんどりゃぁぁ!パフュームに謝らんくゎい!
お前なら何ぞパフュームじゃのうて バキュームじゃろうぐぁぁぁぁぁ!」


気づけば俺は泣いていた。
驚き鼻からスパゲッティーを出しているオタク女

もう二度と此処へ来るのはよそう そう思い軽く会釈すると店を出た。
外はちょっと肌寒く 秋の訪れを感じさせた。

帰り道 おんどりゃぁぁ めんどりゃぁぁ!は言う必要なかったと思った。

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| 笑える話 | 17:23 | comments(1) | - | - |
(有)ダルビッシュ

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公園に(有)ダルビッシュって書いてたんで有限会社か?って思ったんだが名前だったのね!ゴメンチャイチャイ 禿チャイチャイ

まぁそんなことはどうでもいいのだが、その公園で子供らが野球をやってたのね
もちろん小学生の低学年位の子供らだったからお遊び程度よ!
俺はコンクリートに咲く一輪のひまわりの様に彼らを微笑ましく見ていたんだ。

すると子供がお兄ちゃんも一緒にやろうよ!と声をかけてくる
しかし俺はこう見えても この界隈では名前の通ったニートなもんでそう簡単には引き受けられない
でも奴らのしつこいラブコールに負けたって感じかな
俺もちょっと遊んでやろうと思った。しかし俺も伊達にニートの肩書背負ってんじゃねぇし、世間の厳しさを教えてやろうと思ったんだ。

奴らには内緒にしていたのだがパワプロの経験あり!しかしこれを言っちゃうともう
遊んでくれないだろうから俺だけの秘密 ケケケ

さぁ俺に揉まれ強くなれ少年たちよ!
俺はマウンドに上がると丁寧にマウンドを足でならす
これはテレビで見る限り何かのマジナイだと思う。きっと野球の妖精たちに力を貸してもらおうとしてるんだろう。
子供らからも おぉぉ!の歓声があがる

俺は大きく足を上げ 目ん玉を見開き 力の限りの剛速球を投げる!
受けてみよオソレミヨ!ニートベンベラボールトリプルアクセル1号ボール!!

俺の投げた剛速球は放物線を描き 公園の歩道を歩いていた老夫婦のじい様に当たった。

俺はそのあと警察で事情聴取されたのだが、いくら職業をスーパーニートと言っても無職と書かれてしまった。どうせなら(有)ダルビッシュと同じように(無職)ニートと書かれたかったのだが…

鉄格子からこぼれる西日がやけに眩しく感じた39歳の夏だった。

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| 爆笑 | 10:09 | comments(0) | - | - |
引越しの新婚さん

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隣に引っ越してきました吉田です。宜しくお願い致します。
玄関を開けるととても仲良さそうな感じの新婚さんが引越しの報告にやってきてくれた
旦那さんはとてもガッシリした体格でとても頼りがいのありそうなスポーツマンって感じかな?奥さんはと言うと虫も殺せないような優しそうな色白のお人形さんみたいな綺麗よりも可愛いの表現が似合う女性だ。
共に本当にお似合いの夫婦である。

しかし事件が起こったのは引越ししてきて2日目の夜だった。

深夜2時

静寂の中に響き渡る男性の許しを請う声
その声を掻き消すかのごとく響き渡る罵声と殴る音

これは事件だ!と直感的に思った私は携帯電話を握り締めたその時
「もっとぉぉぉぶってぇぇぇぇ!女王さまぁぁぁぁ!」
ご主人の懇願する声だった。

次の日何事も無かったかのように仲良く出かける二人
危うく110番しそうだった私

世の中には色々な夫婦がいるもんだ。
そう思い今日から仲間に入れてもらいにお願いしてきます。

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| 笑える話 | 01:21 | comments(1) | - | - |
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